パンクラティオンマニアのチラシの裏


by aizangohou
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過疎が深刻な状況

過疎が深刻です。

もともと過疎コンテンツですが(´・ω・`)


NPCしか出てこないので、連勝が止まりません。

ミミックどころかたま~~~~に闇エレが出てくる程度。


みんな次回のVerうpの為のサポ上げしてるのかしら(;´д⊂)
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# by aizangohou | 2010-05-19 08:14 | チラ裏

ミミズさん

ミミズさん。


コロロカの洞門NM:Morion Worm
ミミズは雑魚でもサポ有りがいますが、モリオン&ファントムは色が違うので狙ってみました。
ファントムはソロではきついのでコロロカのモリオン狙いです('∇')
初期獣性にろくなものが無いので、ランダム獣性狙いで撮影したものは全て持ち帰ります。

1回36枚の撮影で運良くリゲイン持ちが出来たので、こいつを脳筋仕様で育ててみました。

初期ジョブ:メイン黒、サポ戦
初期獣性:オートリゲイン
追加獣性:メイン暗、暗特性、ファンラクス、STRアップ、スリプルオート

狙いはもう完全に渾身の一撃連打です。

もともと必要TPが少ない渾身の一撃ですが、リゲインを得てまるで扇風機状態です。。。
NPC相手で250~500、上手くスリプルオートと噛み合えば600以上とか出て脳汁モノです。

ぶっちゃけ、ラスプ撃ちまくりですしサイド取られまくりですし弱いです。
笑いのネタにする分にはなかなかではないかと思います。
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# by aizangohou | 2010-05-13 04:53 | ちょっとシリーズ
すっかりご無沙汰のこのシリーズ、トリを務めるはこの人、ワイバーンさんです。

今更ワイバーンと思ってる方は多いと思います。
初期は属性オートマンドラと並んでチャンプ常連だった古豪です。

しかし、直ぐに第一線から後退する事になりました。
原因はレベル25で覚えるディスペルウィンドです。

ディスペルウィンド:魔法効果3つ消去

レベル24まではサイドテンプラで100%ファング連打が可能でしたので、異常とも言える火力がありましたが、
25からは一転、ディスペルウィンドを使用しだします、また更にレベルが上がるとブレスも混じってきます。

レイディアントブレス:光属性、静寂+スロウ

正直なところ、現時点でこれらを新解釈すると、とてつもなく強いWSにしか見えません。
しかし、まだまだ練り込みが浅かった初期においては、この変化は致命的と思われていました。

確かにファングラッシュは強いです、パンクラ全体を通しても物理攻撃系でトップ3に入るでしょう。
しかし、25から使用するディスペルウィンドとブレスも捨てたもんじゃありません、
ファングで捨てたものがある傍ら、新たに手にした能力、それは決してファングに劣りません

以下に、実際に現在稼動しているフレのワイバーンを紹介したいと思います。

イフリートの釜NM:Vouivre産
初期ジョブ:メイン戦士、サポシーフ
初期獣性:物理ダメージ耐性
追加獣性:STRアップ、DEXアップ、ファランクス

極々平凡なスタンダードタイプに育ててあります。

対闇エレ戦において、最近頻繁に出没するカウンタータイプに実はとんでもなく強かったりします。
序盤からとにかくドレイン地獄に陥りますが、大型特有の豊富なHPでそう簡単には吸い殺されません。
また、強力な火力で、僅かサイド数発でストンスキンを剥がしていきます。
ここからは時間との勝負になりますが、中盤でディスペルウィンドかブレスのどちらかを使用してくれます。
そして、このどちらともが闇エレに対して致命的な一打となります。

まず、ディスペルウィンドが発動した場合、闇エレの防御獣性を根こそぎ剥がしてしまいます。
ディスペルウィンド最大の特徴がカウンター不可な技である事
※これは間違いです、実際にはカウンター可能です。

一方的に相手の防御獣性を解除できる為、ミミックであろうがカウンタータイプであろうが止められません。
そのような訳で、スパイク、ファランクス等、追加~系は問答無用で解除です。(魔法効果3つ消去。)
闇エレはディスペル不可能なのに?と思われる方もいるでしょうが、ディスペルウィンドは効きます。
確認はとってませんが、恐らくは風属性かと思われます。
そして、丸裸になったエレ等は最早大型モンスの圧力に耐えられるはずもありません。
正面からでも40以上、サイドでは150に達する攻撃で破壊されます。

次に、レイディアントブレスが発動した場合、300前後のダメージに追加効果静寂のオマケがつきます。
こうなってしまうと後は殴り倒すのみ、魔法の使えないエレに勝機はありません。

:レイディアントブレスは隙がある為、カウンター型には止められる事があります。

エレ以外の防御型モンスにも強く、現在までの実戦結果から8割以上の確率でディスペルウィンドを使用します。
エレですら耐えられないのに、通常の防御型がプロファラ消されてしまっては勝負になりません。

それ以外の多くの通常型モンスターは基本性能の違いから軽く退けます、
また最近増えているコースに対しても対エレ戦と同じ流れで倒す事ができます

この様に、ファングは使えなくなってしまったワイバーンですが、
ディスペルウィンドと言うスーパーディスペルWSでチャンプの地位に返り咲く事が増えてきました。
ちなみに、昨日200連勝しているのを確認しました。

細かい説明はマmドクセと言う事で大雑把な説明になってしまいましたが、確実に言える事は、


ワイバーンマジつえっス!

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# by aizangohou | 2010-05-06 06:48 | 最強考察

頭足族Ⅱ

前回、良好な実験結果が得られたので、本格的な撮影を進めていました。

頭足はFPが70なので、どうしてもサポ付きが欲しいとの思いからNMに狙いを絞ります。

オンゾゾ王は厳しそうなので、狙ったのはクフィムのNM:Atkorkamuyです。

2時間程度で沸くようです、割と放置されていて比較的簡単に撮影が行えました。
今回はかなり運が良かったようで、狙っていた獣性が僅か200枚程で撮れました。

初期ジョブ:メイン戦、サポシ
初期獣性:物理攻撃力アップ+オートリジェネ
追加獣性:プロテス、ファランクス、メイン侍、侍特性、闇↑光↓


今回、大幅な宗旨替えがあったので報告しないわけにはいかないでしょう・・・

そもそも頭足を狙いだした切欠は、クロスアタックの魅力からでした。
しかし、育てていくにつれ、実はサイドテンプラで旋風スタイルが一番強い事が判明。

この旋風、属性系の範囲WSとなっています。
相手がサイドに回り込んでもWSダメージの軽減がありません、これは範囲WSであるからだと思われます。
また範囲がかなり広いようで、バックステップ型も逃がさず、きっちり当てる事ができます。

そして最大の特徴が風属性である事と、サイドテンプラで撃つWSである事。
コロセウムは風天候になる事が多く、天候効果の恩恵を受ける機会が多々あります。
またサイドで撃った場合は、他のWS同様に倍撃となります。
これが対闇エレで恐ろしい効果を発揮し、サイド旋風では闇エレに300を超えるダメージを与えます。

これらの性能から、現在対闇エレ戦で10戦程して無敗の結果を出しています。(引き分け含む)
これはかなり想定外な結果です、嬉しい誤算と言えます。

まだ対戦してないので結果を発表できませんが、チゴー等、他の強豪との対戦も楽しみです。

闇エレに勝てるモンスという事で、大成功ということにしたいと思います。(*'-')v


次回作のネタは既に用意できていたりします。


お魚さん
じゃなくて、ミミズさんです。
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# by aizangohou | 2010-05-04 02:58 | ちょっとシリーズ